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"スキルが鈍化カーブを描くということは、1万人に1人の逸材になることは無理ゲーに近い。でも10人に一人の逸材ならばそこまで難しくない。だったら、「4分野で10人に一人の逸材」になれば、確率的なレア度は1万人に1人の逸材と等しくなる。これならば、わりと現実的に目指せる。「複数分野を組み合わせるほうが、難易度とコストが低い」とは、そういうこと。"
わりとドライな、人生への投資とコスパの話|深津 貴之 (fladdict)|note (via shantihtown)
(Source: note.mu, via shantihtown)
"わりと効率よく充実した人生を生きるには、「自分が手を出そうとしている分野が、どのようなコスト・リターンのカーブを描くのか」に注意する必要がある。大きくは、以下のようにまとめられる・投資すればするほど、得られるものの効率は悪化する・人生のサブ武器は、上位20%以上を目指す必要がない・一分野で頂点になるよりは、複数分野を組み合わせるほうが難易度とコストが低い・娯楽や幸福的な要素は、初級〜中級のレンジのものを沢山持つと、幸福や満足を最大化できる・競争やランキングは渋滞を越えるまで頑張れば、急に勝者総取りになる(ただし、満足度は逓減するので、思ったより幸せではないかも)。"
わりとドライな、人生への投資とコスパの話|深津 貴之 (fladdict)|note (via shantihtown)
(Source: note.mu, via shantihtown)
“直感がアテになるのは、その物事に対して熟練している時だけ”— Twitter / 吾輩 (via rpm99) (via usaginobike) (via thinkupstudio) (via nemoi) (via theemitter) (via yaruo) (via petapeta) (via jacony) (via pakepion) (via atm09td)
“以下社内向けです↓ 先方も行き慣れてないような高級レストランで 無駄に緊張感をつくるなら、皆がリラックスできる お店を用意したほうが良いです。 まだそれほど親しくない人が集まって、 高級中華の円卓などはギクシャクします。 先方の偉い順に男3名、こちらも同じく男3名 男6名でテーブル席で向かいあって 楽しく和むのは、それなりの関係性が無い 限り厳しく、セッティングミスともいえます。 その場合、女性が一人でも入っていれば 雰囲気はガラリと変わります。”— 会食の目的と心構え|渋谷ではたらく社長のアメブロ (via otsune)
(Source: ameblo.jp, via shantihtown)
“僕はただいっしょうけんめいに黙々と働いて、運命の導くままに生きてきたので「何歳までに何をしなくては」というようなことはとくに考えませんでした。そういうことって、他人といちいち比べてもしょうがないことですよね。夏目漱石さんは、たしか40歳位くらいで小説を書き始められたと思います。そして50くらいでなくなられました。人にはそれぞれの人生のペースがあります。しっかりと耳を澄ませ、自分の歩むべき速度を感じ取る事が大事なんだと思います。他人のことはあまり考えない方がいいです。 (村上春樹)”— (via stilllll)
(via shantihtown)
“類似の言い回しに「神を試してはいけない」というのがある。 これは神が本当にいるならばXXXするはずだ、という前提で行動することだ。神が本当にいるかどうかを試すわけだ。 では、この場合、「神を試してはいけない」というのはなぜだろう。 宗教側の立場からいうと、神を試されて困る理由は明白だ。神が本当はいないことがばれてしまうからだ。無神論をふりかざしたいわけじゃないので、もうちょい表現を変えると、”みんなが想像し期待するような”神はいない、ということが分かってしまう。 「人の心を試してはいけない」理由も同じだろう。みんなが想像し期待するような人の心なんて存在しないことがばれてしまうからだ。あなたが期待する愛情や信頼なんて、相手は本当は持っていない、ということが分かってしまうからに違いない。”— 人の心を試してはいけないのはなぜか。 - 続・はてなポイント3万を使い切るまで死なない日記 (via beglog)
(Source: kawango.hatenablog.com, via shantihtown)
“昔、テレビを観ていたら、「山奥で誰とも接触せずに一人で暮らしている人」を取材するという番組をやってたんですね。 で、色々とあって、TVカメラの前にその人が現れたんです。 そしたらやっぱりその人、すごく変わっているというか、まあ「一般社会でうまくやっていけないだろうなあ」って印象の人だったんです。 で、この人も若い頃からいろんな葛藤はあって、やっぱり周りとはたくさんのトラブルがあって、どうしても自分は受け入れてもらえなくて、色々と考えたあげく、「もう誰とも接さなくて良い、山奥で一人で暮らそう」って決めたんだろうなあ、って想像しました。 ※ よく思うのが、「性格って直せない」ですよね。 「自信がなくて人前で上手に振る舞えない」という人もいれば、「根拠のない自信があって、何も結果を出していないのに偉そう」という人もいたりして、本当に「いろんな性格の人が世の中にはいるもの」です。 そして「自信のない人」はそれなりに気にしていて、「もっと自分に自信を持って行動しよう」なんて本を読んだりしているかもしれないけど、まあ「そんなに効果はない」ですよね。 あるいは「根拠のない自信がある偉そうな人」も、みんなにちょっと嫌がられたりしているのは気がついているけど、やっぱり自信があるわけだし、どうしようもないんです。 ホント、性格って直らないんです。 じゃあどうすれば良いのか? 自分の性格を受け入れてくれる場所を自分で探すのが一番です。 例えば僕はすごく「適当」で「いい加減」で、さらに「その場のノリで適当なことを言う」んです。 でも、ブラジル人のコミュニティに入ると、彼らは僕以上に「適当」で「いい加減」で、「その場のノリで適当なことを言う」んです。なんかすごく楽なんです。 以前、オーストラリア人女性と知り合って、彼女、すごく控えめで、シャイで、まあ「日本人っぽい」んですね。 で、「日本人っぽいですね」って彼女に言ったら、「そうなんです。私、オーストラリアでいたときは、みんなすごく自己主張が強くて苦手だなあって思ってたんですけど、日本に来たら日本人はみんな自己主張が強くなくてすごく居心地がいいんです」と言ってました。なるほど、彼女は「自分の場所」をみつけたわけなんです。 別に外国じゃなくても、「山登りサークルの人たちとはなんとなく肌が合う」とか「短歌サークルの人たちと一緒にいると自分らしく振る舞える」とかありますよね。 自己啓発と言いますか、「自分を変えよう」という発想って僕は正直、「無理」と思っています。人間って、まず「生き方」とか「考え方」とか「人との接し方」って変えられないです。 それよりも「自分にぴったりの場所」、「自分が心地よくてみんなが受け入れてくれる場所」を探した方が良いですよね。 ※ たまに「今の場所が苦しそうな人」を見かけたり、インターネット上でも「苦しそうな書き込みや文章」を見かけたりするので、「自分の性格はまず変えられないし、周りの人もそう簡単には変わってくれないし、だったら場所を変えて自分にぴったりの場所を見つける方が良いですよ」と言いたくなり、こんな文章を書いてしまいました。 どこかにぴったりの場所あると思いますよ。”— 性格って直せない|林伸次|note (via nowonsalesjapan)
(via shantihtown)
“電話をかけて話し中だった時、1分以内に「159」にかけると、相手の話し中が終わったことを電話で知らせてくれる”
(Source: blog.livedoor.jp, via shantihtown)